いざパリへ・・・12月2日 IAFの全日程が終了したため、初日から気になっていたケバブ屋(猛禽屋連中は晩飯前になんだか食べていたんですが・・・)で食事を買い込み、午後はパリへ向かう。夜は全鷹メンバーでの打ち上げということで、海鮮料理のお店へ・・・おつまみとしてムール貝の蒸したもの(茹でた?)にクリームとバターのソースと思われるものがかかった料理!「うめぇ〜っ!!」
猟果・・・12月2日 3日間のフィールドミートの猟果・・・少ないのか!?そうでもないのか!?藤田氏の話でチェコはすごかったとのこと・・・・まぁ、まぁ、まぁ・・・・
ウサギ用のナイフ・・・12月2日 本日はあいにくの雨・・・風も強く、狩りはフィールドマスターの判断で断念!私たちは残念!!フランス人鷹匠が鷹匠が使うウサギ専用のナイフを見せてくれた。・・・用途や、鷹の足を傷つける危険性(配慮されてはいます)を度外視しても欲しくなったデザインです。
IAF関連最終日・・・12月2日 ホテル近くの教会のミサに参加・・・・その後はフィールドミートの3日目のはず・・・・が!?荘厳な雰囲気の中IAFメンバーの鷹匠たちが鷹を据えたまま教会に続々と入ってくる。
オオタカ・・・が!?・・・12月1日 ホテル近郊での駆り・・・ハヤブサメインの狩場が多く、飛ばすのはハヤブサばかり・・・最後の最後でオオタカはワンフライト見れましたが・・・はっきり言って消化不良です。肉色は高めだけど・・・また、ハヤブサも観客席が遠過ぎて・・・