7年ぶり 2006年の夏に突然の電話で研修を申し込まれ、来店・・・数日間の研修を行った、当時女子高生の○山さんが、遊びに来てくれました。当時唯一顔を合せた森部会員も来店、晩飯を・・・
「鞢/エガケ」完成す 昨夕からはじめ、晩飯まで・・・今朝は、エサやりの前まで・・・・・・で、やっと完成!入会当初はかなりの時間を要しましたが、最近は少し早くなりました。それでもふちを縫っているうちは、気分がなかなか乗りません。指部分がそろうと一気に進むし、気分も乗ってきますが・・・諏訪流の鷹匠は、「鞢/エガケ」と足革を作れることは受験資格の必須条件となっています。鷹匠は道具作り職人ではないが、簡単なものくらいは作れなアカンやろと言う感じ。
「鞢/エガケ」を作る。 注文が入ったので・・・ひさびさ「鞢/エガケ」を作り始めました。型は花見先生が使っていた「鞢/エガケ」から型を起こしています。まぁ先輩方々が行い、われわれ後輩達は型を頂いただけですが・・・型があっても出来ない部分、完成品をチラ見・・・では、細かいディテールに違いが出来たり・・・進化があったり・・・
ばてるわ!? 暑過ぎです。なにもする気になれず・・・怠惰な日々を送る。福○もサッと飛ばして終わらせる・・・では、少しの無理も命に関わりそうな・・・・
江戸○A 華麗なるつけ麺 夏 Version Rを頂きました。スープは塩分と甘味が微妙でした。トッピングの鶏のささみがもちっと美味かった!でも、からあげサイズが5個も乗っていて、ボリュームありすぎ・・・ごはんつきます・・・の、ごはんも小さめのどんぶりに一杯分・・・