かみうちの巻 1063
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2012/08/06 [No.3213]

キボシカミキリ
まぁ、いろいろ疑問があったんですが、「キボシヒゲナガカミキリ」ではなく「キボシカミキリ」が正しいようです。
こんなに雌雄差があったんですねぇ〜!!


2012/08/05 [No.3212]

鞢/エガケ
頼まれてはいたものの作れずにいた「鞢/エガケ」を・・・

諏訪流では花見先生の使われていた「鞢/エガケ」をバラして型取り・・・その型を元に、個々の手の大きさに合わせて作ります。
鷹匠は作れねばなりません。
宮内省時代、鷹匠達は道具をすべてを作っていたわけではありません。
餌合子や大緒等を製作するには職人並みの技術が必要です。
ですが、鞢と足革は縫い仕事です。

鷹匠の認定基準を作るときに・・・

「鞢と足革程度は、再現できても良いんじゃないか!?」

・・・と言うことで、基準のひとつとして採用されました。

ちなみに写真は・・・緒を作っているところです。


2012/08/04 [No.3211]

みっけ
長女の習い事で出るとフクロウらしき物が描かれたトラックが・・・
近づいてみるとやはりフクロウ・・・で、運送会社は・・・お客さんとこでした!!


2012/08/03 [No.3209]

黒羽/くろば
この子もそろそろ・・・
今日はウエイトを計り、数回のジャンプアップで反応を見る。
明日は飛ばしてみようかな!?


2012/08/02 [No.3208]

蒼海/おほみ
かみさんがいじっているセアカノスリのオスです。
「塒/とや」もほぼ終わり、イベントのことも考えるとそろそろ詰めなければならない状態です。

まぁ、巣鷹で、さらにノスリ類ですので「詰め/つめ」と言っても、「空詰め/からつめ」は2〜3日で、後は適正体重に下がるようにエサを加減して・・・と言った感じです。

セアカノスリなのにオスの背中は赤くありません。おそらくメスだけをみて名前をつけちゃったんだろうと推測されます???


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