2011/11/07 [No.2896]
大阪城実演
当日の実演は、鷹師や鷹匠、鷹匠補、会員より鳥のほうが多い状況で、出し入れに時間を取られ、間延び気味・・・最初の実演では神滝の前で実演を打ち切る(時間の問題です)しかない状況に・・・・ 仕方なく合間に神滝は波多野鷹匠と振替を行いました。
2回目の実演はすべて短めに調整、出し入れも順番を変えてスムーズになるように対応・・・神滝も最後に飛ばすことが出来ました。
今回は鳥としては吉田鷹匠補が新たにカラフトフクロウを投入、人の方も小松会員がロシア産のオオタカ(弟鷹)を使うことが出来ましたので、今後にも期待が・・・・
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