かみうちの巻 1204
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2010/10/27 [No.2464]

帯を・・・
ラナー1を早めに飛ばし、金網の仕入れ、新しい装束用の帯を選びに行ってきました。
そのついでには鳥獣保護区等位置図を受け取りに・・・
昼過ぎには店に戻り、楓、肉色の下がった白波を様子見、GBの順で・・・・


2010/10/26 [No.2463]

大緒・・・2
大緒の組紐が手に入ったまでは良かったのですが、岡村鷹匠に頼んでいたモトオシが遅れそう・・・
2本作ったところで・・・ストップ!?
真鍮のモトオシは2つあるにはあるだが・・・・


2010/10/25 [No.2462]

大緒
やっと大緒の安定供給が出来そうです。
・・・と言っても、値は張るし、「外に繋ぎっぱ!」なんてもったいない使い方する訳にはいきません。
まぁ、花見先生が使っていたものを再現、さらにお好みを+なので、放鷹協会内くらいしか需要は・・・無いかも!?


2010/10/24 [No.2461]

鷹匠補研修会6はやりました!
お二人参加で午前10時から・・・
ラナー1のフードの扱い、ルアーリングを見て貰い・・・
振替、羽合せ有りの振替、据替、お客さんへの据替、羽合せからの振鳩(ルアーで)、渡り、また羽合せからの振鳩(ルアーで)・・・・
昼飯を挟んで、午後3時終了!!


2010/10/23 [No.2460]

鷹匠補研修会5はなし!?
鷹匠補研修会5・6は、技術研修なので、訓練した自分の鳥を連れての参加が条件です・・・と言うか、参加だけなら良いのですが・・・鷹匠補になる為の条件としては鳥有参加が条件になるのです。
渡りや振り替えなどが内容にあるので、他人の鳥で・・・というわけには行きません。
ハヤブサのみ・・・の場合は、渡りや振り替えなどが出来ないのは、仕方が無いですが・・・
また、ある程度自分の鳥も扱うことで訓練知識や技術の裏づけとなると思います。
まぁ、制度上はあいまいですが、鷹匠としては・・・危なげなく扱ってくれる方になら任せよう・・ってのが、大いなる目的としてあります。
自分の鳥がぜんぜん訓練できないようでは、実質他人の鳥など任せられるわけも無く、鷹匠補を与えられないとなりえます。

・・・で、今回お二人参加を希望されていたんですが、鳥が間に合わないと言うことで、5は中止、6のみ参加の別の方お二人がいらっしゃるので行います。まぁ、お二人とも2度目の参加なのですが・・・


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