かみうちの巻 597
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2018/09/19 [No.5662]

らーめん半額チケット
・・・を使用するために超ひさびさ「博〇ラーメン得道」へ・・・
雑誌の半額チケット(9月末期限)を使ってかみさんと二人分・・・¥400×2で「台湾豚まぜそば」を頂いてきました。
辛さ1〜4で、私は4辛を頂きましたがけっこう辛め・・・美味しかったです!!
雑誌買ってもチケットで元は十分取れます。

ハリスホーク2羽は早めに飛ばして・・・進んでる子は少し飛びが良くなってきました。
戻ってきた子もわりと良く飛ぶ子になりそう・・・・


2018/09/18 [No.5661]

とにかく飛ばす
戻ってきた子の飼い主がみえたんですが、飛ばし終えた後だったので見せられず・・・

どちらも肉色を上げていきたいので、エサも少し多めに・・・
なので、なおさら少しだけ飛ばして見せるのも出来ず・・・

「来る前に電話ください!!」


2018/09/17 [No.5660]

はやめに
戻ってきた子もフリー二日目・・・問題はないが、飛びはいまひとつ・・・
少し上げていかなければならないが・・・どこまでやるか・・・
     
     「とりあえずフリー」まではしたし・・・

昼からは鷹匠補研修会・・・座学は終了で次は実技です。


2018/09/16 [No.5659]

もどってきたこもふりーに
進んでいる子はいつも通りフリーで何度か飛ばし・・・

戻ってきた子も発信機を付けられるようにしてとりあえずフリーに・・・
今日のところは問題なし・・・

昼からはNPO法人日本放鷹協会の鷹匠補研修会を行いました。


2018/09/15 [No.5658]

はと・・・・
丸ハシ仕込み、振鳩、飛流し・・・これらは実際に生きたハトを使い行う調教です。
「巣鷹/すだか」(ハンドレアード個体、インプリント個体を含む)や小屋育ちのペアレントレアード個体の調教では獲物を教える意味(とは言ってもドバトは獲物として対象外だし、キジバトは普通は獲れないので、活餌を教えて置く意味が大きい)もありますが、「網掛/あがけ」の調教では獲物を人の近くで食べることを教える意味が強く、各段階での確認などに使われます。
また、本来の網掛の調教では振鳩はあまり行われず、巣鷹や飛びの悪い個体に、オオタカ本来の能力のひとつである「競り上がり」を教えるのに使われます。

ハリスホークの場合、海外ではほとんどがウサギ猟です。
ですが、ウサギ猟をあまり行わない(行えない・・・場所が少なく藪が濃い所が多いので条件を満たすのが難しい)日本では、飛ぶ鳥を獲らせるのが主流です。
振鳩は飛ぶ鳥を獲るのが得意でないハリスホークに頑張ってもらうには良い調教方法ではないかと思います。

戻ってきた子に鳩を仕込みましたが、丸ハシ仕込みはルアーである意味代用しているので、獲物を教える意味とフリー前の確認として・・・忍縄付きの半端な丸ハシ仕込みを・・・・
まぁ、ルアーへの態度から下りたがるものの、持ち出しはしなさそう・・・ですが、投げ上げても獲れなさそうなので・・・と言うことでの選択です。


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