2008/12/06 [No.1666]
新調しました!
2006年に購入したウェーダーが先シーズンには穴が開き始め、今期初めには3つ・・・そして最近ではゴムの部分からも水が浸入し始めました。ですので、新しいのを買うつもりではありましたが、秋の時点で立ち寄った店には良いのが無く、その後なんとなく買いそびれて昨日に至っていました。 たまたま昨日は出猟中・・・厠に行きたくなりPL○NT6に立ち寄りました。まぁ、ついでに夜のつまみやなんやと買い込む・・・さらにそのついでに釣具コーナーへ行き、ウエーダーを探しました。すると¥3,980で通気性の良いタイプのものがあり、しかもラジアルソール・・・即、購入を決断!! 今日から使い始めました。 なかなか穿き心地良く、今のところ良い感じです。後は耐久性の問題ですので、こればっかりは使うしかありません。 ☆☆
ウェーダーの条件(かみうちの場合) ・安い!!(高価だから良いとは限らない・コストパフォーマンスは良いに越した事はない) ・藪などでのイバラのトゲなどに強い。 ・堤防を降りるときなどのコンクリート面でのスレに強い。 ・長靴部分のゴムの強度があるもの。国産の高級品には弱いものがあった。(ゴムの立体的な部分は補修が出来ない。ゴムの元の形状に戻ろうとする反発力に接着剤が持たない) ・日の出ているうちはほとんど穿きっぱなしなので、蒸れない、通気性の良いものが求められる。 ・ラジアルソール(フェルトソールは最初は良いが、使っているとフェルトの目にドロの粒子がつまり滑りやすくなるのが早い・また雪の上では雪がくっつき高下駄のようになってくる) ・つま先は丸いタイプ(先ワレタイプは気持ち悪い) 等・・・
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